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ブリストル・スピリッツ |
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ラムは市場のニーズに合わせ甘く、よりライトなタイプの味に変化してきました。
そうした中でブリストル社の「クラシック・ラム」のシリーズは、その名の通り昔飲まれていたような個性の強いラムを中心にボトリングしています。
ジャマイカ、ガイアナ、デメララ等の地区で蒸留された原酒を英国に持ち帰り、厳選された個性豊かな樽で長期熟成させ、最高の条件で熟成した樽をボトリングした同社の看板ブランド。
グラスの中で弾ける南国(カリブ)の大地(エネルギー)を凝縮した一杯。
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ザ・ビンテージ・モルト社 |
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ザ・ビンテージ・モルト社は、ウイスキー業界で20年以上の経験を持つブライアン・クルック氏によって創設された新しいボトラーズで約20カ国にウイスキーを輸出しています。
クーパーズ・チョイスはその中でもメインのブランドであり、クルック氏によって選び出された個々の樽ごとにカスク・ストレングス、46度そして43度でボトリングされています。
また、他シリーズにフィンラガン、タンタランやグレンアルモンドなどの商品、そして弊社のオリジナル商品でもある「クラシック・オブ・アイラ」の供給元でもあります。
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ザ・ウイスキー・ショウ(ウイスキーエクスチェンジ社) |
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ウイスキー・エクスチェンジ社の主催により2009年ロンドンで始まったウイスキーのイベント。
スコットランドの蒸留所に加え、日本やアメリカ等海外の蒸留所やボトラーズの出展、マスタークラスや希少なウイスキーを飲むことの出来る‘ドリーム・ドラム’等、世界のすばらしいウイスキーを飲み、学び、経験することの出来るファンにはたまらない英国を代表する一大イベント。
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| グレンアラヒー
1974 (36年) シェリー樽 |
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36年 49.4% 17,640円 |
濃い琥珀色。
オイリーで砂糖を焦がした時の甘い香り。
しっかりとしたシェリー感からスパイシーでビターな感じへと変化する。
フィニッシュは長く力強い。
ドライフィニッシュ。 |
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【プライベート・ラベル】
名古屋市内にある中部地区を代表するオーセンティックバー、BAR
BARNSさんの10周年記念ボトリング。
ウイスキー・エージェンシーのカーステン・エールリヒ氏セレクトのサンプルの中から、BANRSオーナーの平井氏が「モルトウィスキー・コンパニオン」の翻訳やコレクターとして知られる山岡秀雄氏と共に選定した195本限定ボトリング。
マクダフの表ラベルは、
ウイスキー・エージェンシー社The
Perfect Dramとのコラボラベル。
「マクダフ(裏ラベル)」と「オルトモア(表ラベル)」を並べると名古屋城のデザインが完成する。 |
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マクダフ 1973 |
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38
年 46.9% 19,800円 |
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オルトモア 1974 |
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37
年 50.6% 19,800円 |
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ブラックアダー社 |
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ウイスキー鑑定家のバイブル「ザ・モルト・ウイスキー・ファイル」の著者として知られるロビン・トチェックによって、1995年に創業したボトラー。
「樽出しのシングルモルトが本来持っている深さを、あるがままに味わってもらいたい」という彼の哲学により、その製品は創業当初からすべて冷却濾過処理をせず、カラメル着色も行わずにボトリングされています。
そのため、ボトリング行程で失われる量は1%未満。この数値は、本場スコットランドでも例外的な低さであり、樽の中の状態に極めて近いものです。
世界中に出荷され、モルト愛好家から高い評価を得ています。
同社の主力商品である「ロウカスク」シリーズは澱も含めて、そのままの状態でボトリングしたシリーズで、当然のことながらすべてカスク・ストレングスです。
「取り除くのは、大きな木片だけ」というポリシーで生み出される製品は、無濾過・無加工を基本とするため、ボトリング行程で失われる量は、全体のほんの0.5%未満という驚くべき数値を誇ります。このロウカスクを味わうということは「熟成庫で寝かされている原酒」を自然の状態で味わうことに他なりません。
これ以上ない、ピュアなウイスキーなのです。
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リキッド・サン・ウイスキー社 |
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ドイツ国内のみならず、今や欧州を代表するウイスキーイベントとして知られる「リンブルグ・ウイスキーフェア」。
リンブルグでは年間を通してウイスキー関連の大小の活動が多く行われています。
「リキッド・サン・ウイスキー社」はそのリンブルグ近郊で2009年に設立。
設立間もない会社ながら、熟成を経た年代物の樽を中心とする良質な在庫を保有しており、そのセレクションには定評があります。
昨年7月、日本で初めて弊社が紹介してから今回5回目のリリースとなります。
前回2011年7月のリリースよりラベルを一新。以前の端正な顔立ちより打って変わって、エネルギッシュさを感じさせるデザインとなった。
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| ボウモア 1989
(22年) |
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22年 50.7% 11,130円 |
心地よい潮の香り。
味わいはいくつかのハーブ、
スモーキーさの中に控えめなオレンジやレモンが感じられる。
フィニッシュは長く塩っぽい。
バーボン・ホッグスヘッドから2011年256本ボトリング。 |
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| グレンドロナック
パーラメント (21年) |
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21年 48% 7,140円 |
オロロソとペドロヒメネスの2種類の異なるシェリー樽を使用したフルボディのハイランドシングルモルト。
あえて他商品とは異なる48度でのボトリングに新しいオーナー会社のこだわりが感じられる。 |
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キルケラン ワーク イン プログレス 2 |
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6年 46% 3,780円 |
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2004年キャンベルタウンにオープンしたグレンガイル蒸留所で造られた6年物シングルモルト。スプリングバンクと同じ2回蒸留で、同蒸留所でフロアモルティングされた麦芽を使用している。 |
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| オールドプルトニー
(17年) |
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17年 46% 5,880円 |
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バーボン樽で熟成された原酒をメインにシェリー樽熟成の原酒を加えて造られたハイランドシングルモルト。スコットランド本土最北に位置する蒸留所で、塩っぽい特徴を持っているが、この17年は加えて甘い香りがとても魅力的。 |
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ハバナクラブ セレクション ド マエストロ |
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−年 45% 4,410円 |
同社のラム・マスター6人により造り上げられたプレミアムラム。
選別された熟成状態のよい原酒をブレンドし、厳選した樽に入れてさらに熟成させた後にボトリング。3つのゴールドメダルを受賞。 |
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【再入荷】 |
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ボンベイ サファイア ジン 750ml |
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−年 47% 1,320円 |
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世界中から厳選した10種類のボタニカルを使用し、加熱されて蒸気となったスピリッツをボタニカルに通過させることにより、香り高い部分だけを吸収させるヴェーパー・インフュージョン製法という独自の方法で造られた販売金額世界No.1のプレミアム・ジン。 |
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リキッド・サン・ウイスキー社 |
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ドイツ国内のみならず、今や欧州を代表するウイスキーイベントとして知られる「リンブルグ・ウイスキーフェア」。
リンブルグでは年間を通してウイスキー関連の大小の活動が多く行われています。
「リキッド・サン・ウイスキー社」はそのリンブルグ近郊でクリスチャン・クロフト氏を代表として2009年に設立され、スピリッツや特定の顧客向けのウイスキーの販売を主としています。
設立間もない会社ながら、熟成年数を経た年代の樽を中心とした良質の在庫を購入しており、そのセレクションはこの地域が欧州をリードするウイスキーのメッカであることを納得させます。
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ザ・シングル・モルツ・オブ・スコットランド
(ウイスキー・エクスチェンジ社) |
ザ・ウイスキー・エクスチェンジ社は、ウイスキーを中心とした商品を1,200種類以上もの取扱いを誇る専門商社で、ロンドンに英国随一といわれる専門店を構えています。
代表のスキンダー・シン氏は、蒸留所関係者とも密接な関係を持ち、そのたぐい稀なる先見性とアイディアは、常にウイスキーマーケットのトレンドをリードし続け、広く業界関係者に認められています。
そうした、商品選定の目で選び抜いた「ザ・シングル・モルツ・オブ・スコットランド」シリーズは、同社を代表するブランド商品で絶大な人気を誇っています。
また、それ以外でも「ギリシャ文字ラベル」など、幾つかの人気シリーズがリリースされており、まさにウイスキー業界を牽引するボトラーズの雄として幅広い層のモルトファンから支持されています。
また、インターネット販売も盛んで、ウイスキーマガジンによる「Online Retailer of the Year
2010」を2009年に引き続いて2年連続受賞。
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チール・ナン・ノク |
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閉鎖蒸留所のみに絞ってセレクションを行う、他に例を見ない特異なブランド。
ブランド名のチール・ナン・ノクとは、ケルト神話で「戦士が甦る黄泉の国」を表す。
このブランドに込めた思いは、ケルト神話になぞらえて「閉鎖された蒸留所」を再びボトルとして甦らせること。閉鎖蒸留所シリーズ。別名「閉鎖蒸留所」シリーズと呼ばれ、弊社のボトリングしたブランドの中では、隠れた人気を博す。
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| リトルミル 1989
(22年) |
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22年 49.8% 12,180円 |
色はゴールド。柑橘系の甘い香り。オイリーで滑らか。ソフトなボディ。
甘口でかすかに香ばしさが広がる。フィニッシュは長く刺激はなく優しい。
ホッグスヘッドから2011年11月ボトリング。
【リトルミル蒸留所 /
1772-1994】
創業は1772
年。スコットランド最古の蒸溜所といわれている。
蒸溜所はハイランドとローランドの境近く、オーヘントッシャンから北西に1.5
キロ、キルパトリックの丘の麓、クライド川に面している。
この地方一帯は大麦の生産地で、丘の周辺には湧き水が豊富であり、かつての記録には年間9
万リットル以上の生産量を誇った。1930 年代までは、ローランドの特徴である3 回蒸留を行っていたが、その後は2
回蒸留になった。1994 年に閉鎖。2004 年には火災で焼失し、現在は完全に取り壊された。 |
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| インペリアル
1990 (20年) |
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20
年 58.6% 8,610円 |
淡いゴールド。ライトなピーティーさ、レモンキャンディーの爽やかな香り。
ミディアムボディ。シリアル系の甘さでオイリー、滑らかで心地よい。
フィニッシュはほのかにスパイシーで甘みが残り、余韻は長い。
Cask No.11973のホッグスヘッドから2011年12月ボトリング。
【インペリアル蒸留所 / 1897-2005】
創業は1897
年。この年はヴィクトリア女王の在位60年、ダイヤモンド・ジュビリーの年にあたり、蒸留所にインペリアル「皇帝」の名前が付けられた。創業者は、タリスカー蒸留所を父親から相続したトーマス
・マッケ
ンジーで、隣接するダルユーイン蒸溜所の第2
工場として建てられた。当時はウイスキー全盛期であったが、供給先のブレンド業者パティソンズ社倒産のあおりを受けて、わずか3
年で操業停止に追い込まれてしまった。その後何度もオーナーが代わり、現在はペルノ・リカール社が所有しているが2005
年に閉鎖が決定された。 |
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ディスティラリー・コレクション |
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ブランド・コンセプトは「銘柄の知名度や価格の大小に囚われず、真に味の良いものだけを選りすぐる」こと。
ボトラーズという無限ともいえるアイテムの中から、「飲み手の嗜好をとことん追求したい」という想いが、この「ディスティラリー・コレクション」という形で結実。
ブランド誕生10周年にあたる2007年10月、ラベルデザインを一新し、「決して、裏切らない。決して、飽きさせない」という精神でブランドの原点に回帰し、モルトを厳選しました。
【グレンリベット蒸留所】
「すべてのシングルモルトの父、その歴史がスコッチの歴史」という親会社の「ペルノ・リカール」社が作ったキャッチコピーに依るまでもなく、政府公認第1
号の蒸留所として激動の時代を生き抜き、現在のスコッチ・ウイスキー隆盛の礎を作った蒸留所。
その味わいは、エレガントな香りと、バランスのとれた深い味覚が信条。2001 年にペルノの所有になってから巨額の投資が行われ、わずか5 年後に年間売り上げ50
万ケースを突破。
現在第2 生産棟の建設がスタートし、完成の暁には年間生産量1,000 万リットルを見込む。
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| グレンリベット 32年 |
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32
年 47.7% 14,490円 |
淡いゴールド。
花の蜜、アプリコットのような甘い香り。ほのかにピートを感じる。
ミディアムボディで柔らかい。
オイリーで麦芽の甘さから心地よいスパイシーさが残る。
1979年3月26日蒸留。
Cask No.6095から2011年11月212本ボトリング。 |
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ケルティック・クロス |
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このブランドが目指したのは、「蒸留所の個性を損なわず、モルト本来の味わいを感じられるウイスキー」。
特徴は、低温濾過のチルフィルター処理を行わない最低度数の46%でボトリング。
本来両立し得ない要素だが、「飲みやすくて、かつしっかりと味わえるモルト」に仕上がった。
また、ラベルに描かれているのは、「キルダルトン十字架」であり、アイラ島南東の岸近くにある教会跡に建つ。その美しさは「スコットランド随一」といわれている名所。
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メドウサイド・ブレンディング |
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兄のアリステアと共に勤めたハート・ブラザーズ社時代を含め、ウイスキー産業で45年を越える経験をもつドナルド・ハートがハート・ブラザーズのブランドを譲渡後、息子のアンドリューと共に2009年グラスゴーで立ち上げた新しいボトラー。
業界での長い経験を活かし、独自のルートで選び出した樽を同社オリジナルブランド、「ザ・モルトマン」としてボトリング。
シングルモルトを中心とし、ブレンデッド・ウイスキーやウォッカ等も手がけている。
同社のモットーは、「優れた者がそうであるように、常に完全を求めて努力する」こと。
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| アラン 1996
(15年) ソーテルヌフィニッシュ |
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15年 46% 8,400円 |
香りはアーモンド、カラメル、キャンディーや焼きリンゴ。
とても豊かな味わいで、甘く、プラムやトフィーを感じる。
フィニッシュは長くスパイスの効いたジンジャーやバニラ。
1996年7月蒸留。
アメリカンオークで熟成後、最後の1年間をソーテルヌワインの空き樽で後熟し、2011年8月ボトリング。 |
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